スタッフ日記

自分の書く文章が気持ち悪いと感じる時があった

自分の書く文章が気持ち悪いと感じる時があった

自分が書く文章がたまにとても気持ちが悪い。

そういう時があって「なんでだろう」と

文章に関する動画を探したけど特になく

自分の中のモヤモヤがとれず

何か…ヒントはないのだろうかと目の前に現れた

それがこの本「ほんとうのことを書く練習


私の先生になりました。


店長の黒澤です。


ブログを書いたりSNSで投稿する時って

本当はこう思ってるんだけど

これをそのまま伝えたら角が立つし

もっと良い人と思ってもらわないといけない

みたいな圧力を勝手に感じて

自分っていうフィルターを通して出る言葉が

なんか…違う気がしてくる。


他人から見たらどう思われるのか


っていう事を気にはしないようにしてるが

実は心の根っこでは「良い風に見られたい」が

無意識に発動してるのかなっていうのは

自分でなんとなく分かる。


自分のほんとうに思ってる事ってなんだろう。

そんな事と向き合うとは思ってもなかった44歳。


自分のほんとうのことと向き合うには

日記を書く方がいい、という事なので

人生で初めて「日記」をつけてみる事にした。


ブログとは違い誰にも読まれない自分だけの日記。

書いてみると面白いもんで

良かった事はなんか嬉しくなるし

良く無かった事は書いて整理して冷静になれる。


まだ1日しか続いてないけど

1年ぐらい続けてたら何かが変わるかな?

そう思って取り組む事にします。

本を読んでなるほどと思った箇所


文章が苦手な場合、まずパターンを探す事が大事


・文章を書く事が苦手

・書いた文章を読まれるのが苦手


自分で書いた文章を読まれる事が実は苦手なのに

書く事ばかりを意識されると論点がずれる


・ほんとうのことには血が通う

これこそAIに代替え出来ない事。AIによる綺麗な文章が広がる未来において、人のほんとうのことが書いてあるっていうのはそれだけで価値が出る。


私もそう思います🫠




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