お店の環境

知ってるつもり、つもって。

知ってるつもり、つもって。

とある小学生が

読書感想文を書けずに

困っていました。

書いてみたモノの

それは

恐らくあらすじを

そのまま書いたモノ。

それは違う!

しょうがないので

少し字も大きいし

ゆうて

200Pぐらい

たまに挿し絵もあるから

簡単と思い

音読させて

一緒に読むことに。

昼過ぎに始めた事が

気づけば

夜九時に!

かなりの苦行!

聞いてるこっちも辛い!

聞き方によっては

虐待とも言われぬ

0か100の男

スタッフ坂本です。


読み終えて、チャート式の質問でナビしながら


無事、感想文は書けました。


このことで読解力が付いたようで


理解できることが増えたそうです。


「知ってる。」と「分かってる。」は


似てるようで全く違うモノ。


タイパを重視するこの時代。


映画でも「倍速」で見る為、「知ってる。」で


何となく完結してしまってることが多いのでは。


「ブログ」を書くとイイ。って事は知ってるけど


なぜかは、分からない。

何を書けばいいかは、分からない。


だから、

なんとなくでやって、なんとなく結果もでないし

なんとなく続かない。


しかし

「分かって書いてる人」は結果にも繋がる。


別にノルマでもないし

書いたってお店からお金がもらえるワケじゃない。


そう!

だけど

ブログを読んだお客様が会いに来てくれる!


ブログを書いたキャストさんに会いたくなる!


それを「分かること」が


ホントに「ブログを書くとイイ。」の


意味が分かることだと。


お客様が望んでるモノをブログで書ければ


お客様は会いに来てくれるはず。


しっかりと稼ぎたい!

diaryはそんなキャストさんを手助けするお店です。




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