スタッフ日記

「一人飲みの境地」

「一人飲みの境地」

結構、

一人で飲みに行くタイプ。

だけど

「お寿司屋」は

なかなかハードルが高い!

何度か行こうと思ったが

あの微妙な

曇りガラスの扉を

開けられず

諦めた日々。

そんな中、

一人で訪れた

黒澤店長に

尊敬を思う

スタッフ坂本です。

先日の店長ブログを読み、かなり状況が想像が出来て

そんな感じがありそうでいつも断念するチキンの坂本ですが

そこは店長!頭が上がりませんm(_ _)m

でも

お寿司屋さんって、やっぱり初めての店は特に入りずらい気が。

なんか、あの独特な雰囲気と大将と常連さんの会話、

見知らぬもを寄せ付けないオーラ!

なんなら、食い逃げもするんじゃない?って言う、懐疑的な眼差し。

(※全て坂本の偏見と妄想です。)

そんな感じがしては入れない、わたくし。

逆に今風のお店なんかは、全然入れるし、海外の人がいるところもガンガンいくのですが。

なぜか?「お寿司屋さん」は難しい。

ここは店長を見習って「一人寿司屋デビュー」をしたい!

正直、お寿司屋さんでお刺身と日本酒で一杯に憧れる昭和の人なので。

今年は絶対に行く!を目標に。

店長、全然負けてません。むしろ勝ってるんじゃないかと。

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