良い所はドンドン見習ってもよい。
「人のふり見て我がふり直せ!」
という言葉がありますが
そんな気持ちで
他店のHPを見る事があります。
いいお店の良い所は見習い
あまり良くない所は
自分でもないかと
反省の材料に
なかなか自分では
見つけられない事を
感じている
スタッフ坂本です。
色々と勉強の為、色んなお店の求人ブログや
キャストさんのブログ、プロフィールコメントを見て思う事は
「擬音語×2」は
エロい言葉には欠かせないのか!?
もはや職業病なのか、それとも坂本の人間性なのか
この「擬音語×2」は総べてエロく聞こえてしまう。
「ビンビン」「パンパン」「ペロペロ」「ドバドバ」
「シコシコ」「コリコリ」
日常の中では使わない表現でもあると言えばそうでもある。
最近聞いた言葉では
「オイルドバドバのマッサージ」
聞き手によってですが、至って普通の言葉なんです。
でもエロく聞こえてるのは坂本だけでしょうか?
しかし言葉によって
エロ的好奇心への刺激がハンパないのです。
そう男性という生き物は結構、想像力豊かにエロを楽しむモノなので
こういう表現だけで急にエロスイッチが入るのではないでしょうか。
絶対エロとはかけ離れた場所で
「そんなに醤油をドバドバかけて。」
なんて言葉が隣の席から聞こえたら
「なんて卑猥なんだ!」と一人思ってる。
「ピチピチ」「チャプチャプ」「ランラン」
違う!これは子供の童謡!
「トントン」「シャンシャン」「シャオシャオ」
違う!違う!そうじゃ!そうじゃない!パンダの名前!
想像力豊かに、エロを楽しんでる坂本でした。
かなり求人ブログとはかけ離れた内容に怒られる恐怖をビンビンに感じております。